OPEN HOUSE
完成見学会について
今度の見学会は
6月19日()20日()
(土)10:00~20:00(日)10:00~17:00
■場所:藤枝市平島付近
安心して下さい!
東証一部コンサル発信の最新情報と共に、成功の家づくりレシピを私達が分かりやすく、楽しくお伝えいたします!
 
家族の未来の為に、
この見学会で家づくりに
真剣になってみませんか?
 
「わかりやすい説明と、他では聞けないような話を聞かせてもらい、とても勉強になった。」島田市I様
 

「中庭からの風が良く入り込んでいて、外に窓がないのにとても風通しが良くてびっくりしました。」吉田町M様

「キッズスペースもあり、託児スタッフさんに子供を預けてゆっくり見学することができました。」 焼津市A様
 
「デザインの良さにびっくり!感動した。」焼津市S様

「イメージするのが難しかったデザインが明確になった。」
藤枝市T様

「デザインも、間取りや機能も同じくらい大切だということが良くわかりました。」藤枝市M様

「今まで見たどの家よりも、細かい処まで間取りが考えられていてびっくりした。」静岡市W様

 

※家づくりを真剣に考えている方が対象となります。

今度の見学会は
6月19日()20日()
(土)10:00~20:00(日)10:00~17:00
■場所:藤枝市平島付近

今回は家づくりに役立つヒントがいっぱい詰まった完成見学会のご案内です。
 
今回ご案内させていただくお住まいは、藤枝市平島に建築されたS様邸です。
明るくて楽しいご夫婦が建てられた、シンプルでおしゃれなこだわりの平屋です。
見るだけならタダですから、そんなS様邸の家づくりサクセスストーリーを、是非この機会にご覧いただき、これから新築の注文住宅を建てる皆様の参考としてください。



 
■誰もが憧れる注文住宅の魅力をフンダンに盛り込みました!
 
 
『シンプルさは究極の洗練である』
 
この言葉は、今から500年ほど前に活躍した、建築家であり芸術家であり科学者でもある、天才“レオナルド・ダ・ヴィンチ”が残した格言です。
 
シンプルとはこんなにも前から洗練を図るひとつの物差しだったのです。
おしゃれで陽気なS様が建てられたお住まいは、まさにダ・ヴィンチが残したこの格言の通り、シンプルで洗練されたお住まいとなりました。
 
シンプルな家での暮らしに憧れていたS様ご夫婦が、自らのライフスタイルを実現するために選んだ住まいのスタイルは「注文住宅」。
建売住宅や分譲マンションは、元々出来合いの間取りに人が合わせて住まなくてはなりません。
 
つまり家族の関係性や生活の質が、家によって押し付けられていまうのです。
 
それに対し“注文住宅”は、家事動線、収納動線、家族間距離、しつけ、教育、デザイン、感性、健康、快適性、経済性などを自由自在にカスタマイズ。
 
家族の理想像に住まいが合わせる家にすることが出来ます。
 
つまり、長く住まう家によって家族の「将来像」は大きく変わるため、注文住宅は最も質の高い人生を送るアイテムと成り得るのです。
S様のお住まいも、理想の家族像を実現するために住む人に家が合わせる、正に注文住宅ならではのお住まいとなりました。

 

 
 
■憧れのデザイン空間と間取り。それが低価格で生まれた訳とは?
 
 
一本一本の線を極限まで削ぎ落として構築されたシンプルな空間に、ゆっくり時が流れる…。
 
そんな白くておしゃれなLDKは、とびっきり明るい空間に仕上がりました。
住まいを手にされるのにS様が設けた条件…。
 
それは明るい事、結露がない事、幸せに暮らせる事、気分が上がるコト、そして予算でした。
 
明るい住まいは、そこに生活する人の気持ちをポジティブに、笑顔に満ちた幸せな暮らしを実現します。
 
 
大きな窓は室内へさわやかな風を呼び、やさしい陽射しに溢れる、気持ち良い憧れの空間に必要な必須アイテムです。
でも、窓の取り付け方次第で暗い部屋になってしまうことに…。
 
その原因は「カーテン」です。
 
カーテンは外からの人目を避けるために必要です。
しかしカーテンを引くと人目が気にならなくなるのと同時に、陽射しが閉ざされ室内は薄暗くなってしまいます。
 
せっかく南道路の土地にしたのに…。
 
南道路の土地は何百万円も割高な土地代金と引き換えに、明るい家を建てるために一生に一度の買物だからと手にされる方が多くいます。
しかし、土地とは関係ない設計の失敗によってカーテンが必要となり、昼間から照明が必要な暗い室内となってしまいます。
 
それによって土地代だけでなく電気代まで上がる、まさに踏んだり蹴ったりの家づくり失敗例に繋がることが多く見受けられます。
 
そこで当社では、この問題を中庭という『設計手法』によって解決します
 

 
 
■人が家に求める明るさとプライバシーの矛盾。解決策は真の設計力。
 
 
外に大きく空いた窓は、
陽射しを取り入れる代わりに中が丸見えの
「プライバシーゼロ」の家にしてしまいます。
 
しかし同じ窓でも「内に開いた中庭に」
取り付けるとどうでしょうか?
 
中庭には他人の視線は存在しません。
 
つまり陽射しが溢れる本当に明るい家が実現するのです。
 
しかも人目に晒されない「完全プライバシー空間」の実現も
併せて可能とします。
 
そしてこの中庭によって目隠しに必要なカーテンは不要となり、
その分家の価格を落とすことができます。
 
例えば、中庭が無い一般的な間取りのLDKに、
大きな掃出し窓が3つ取り付けられていたとしたら…。
 
カーテンに掛かる費用は一台6万円。
 
それが3台なので、18万円の価格負担が生まれます。
 
このように人が家に求める機能が相反する性質を持っていた場合。
 
一般的な家では“実際の暮らしを考慮しない設計”によって、
実際出来上がった住まいは求めた機能を果たさないものになってしまいます。
 
真の設計には、
 
⑴カッコ良さと住みやすさ
⑵デザイン住宅と安い家
⑶明るさと高プライバシー性
⑷開放感と防犯性
⑸子育てと散らからない家
⑹日当たりの悪い土地と明るい家
 
このように住む人が求める相反する機能を両立させる力があるのです。
 
 
■気になって仕方ないデザイン
 
 
家づくりを始められたS様がまず訪れたのは住宅展示場。
 
一度にいろんな家を見ることの便利さと引き換えに、各社の猛アピールを受けたそうです。
 
その間、ご自身でも各社のホームページをご覧になったり家づくりについて検索していたとき、飛び込んできたシンプリーラグゼのデザイン!!
 
「どんな間取り?」「どうなってるの?」
 
そんな疑問を持ってティアラにお越しくださいました。
 
しかし『ティアラホームスタイル』が見つかりません。
 
「どこ?」「この辺りのはずだよね」
あきらめかけたその時…!
「あった!!」
 
しかし、残念ながら当日は完成見学会のためティアラは無人…。
またまた諦めかけたその時、
 
「こんにちは~!どうされましたか?」
 
お客様を送ってきた戸塚です。
 
「すみません!今日は見学会なのでよろしければそちらに行ってみせんか?」
 
そして、今に至ります。
 
 

 
 
■家づくりは人生設計。大切なのは「未来」を見据えた「今」の計画。
 
 
誘われるままS様が島田市内での完成見学会にお越しくださいました。
その際お話させて頂いたのが、
 
「家づくりで最も大切なのは資金計画」
ということでした。
 
S様に限らず住宅ローンを使って家づくりをされる方は、
 
 
「貸してくれるのかどうか?」
「いくら借りられるのか?」
「いくらまでなら返済できるのか?」
 
このような事をご心配される方は多くいますが、
“金利がいつ上がるか?”
を心配される方は殆どいません。
 
例えば3,500万円の借入の場合。
 
もし金利が1%違えば35年後の返済総額は720万円も多くなります。
同じ買い物をしたにも関わらずこれだけの金額差が生まれる…。
 
これが金利の怖さです。
 
今、史上空前の低金利時代を理由に家づくりを始められる方が大変多くおりますが、驚くことにいつ上がるのかを知らない。
 
または上がることに無関心な方が大変多く見受けられます。
 
結婚してから私達が形成しなければならない資産として、順番に
①住居費、②教育費、③老後費があります。
 
この資産形成で注意しなければならいのは、①住居費でつまづいてしまうと、その後に続く②教育費と③老後費が形成できなくなってしまうことです。
 
大きなお金がかかる家づくりは、正に人生設計そのものなのです。
 
また近年、住宅などの建築数が減ったことで建築資材が値上がりし、職人不足によって手間賃までも高騰しているため、住宅価格も年々上昇しています。
 
あなたがもし無駄なお金を払うことなくお得に賢く建てたいのならば、家を建てるタイミングもしっかり見定めて行くことが必要なのです。
 
そしてこのような大切な話をじっくりできたのは
「託児スタッフさんのおかげです」
という嬉しいお声も頂きました。
 

 
 
■変形地でもいい家は建つ。設計の力を信じてみてください。
 
S様の選ばれた土地は三角地です!
 
土地探しが何故上手く進まないのか?
それは、
 
①どんな家を建てたいかを決めていない。
②良い土地を見極める「ものさし」がない。
③予算を決めていない。
 
これらが問題です。
 
家を建てるための土地にも関わらず、
これらが分からなければ土地の善し悪しが分かろうはずがありません。
 
そしてこれら問題を解決してくれるパートナーこそ住宅会社なのです。
 
また不動産業者は土地を取引する売り手側の当事者です。
 
一度しか取引がない“一見さん”の皆さんに知識がない事を逆手に取って、
高い物件を売り付けて来ることも多々あります。
 
そんな時にも土地探しが得意な住宅会社が、
不動産業者との間に入って土地購入によるリスクから
皆さんを守る盾となってくれるのです。
 
これと同じことが「銀行」にも言えます。
 
住宅ローンを借りなければ家づくりができない場合、
銀行に相談へ行かれる方がおられます。
 
しかし、銀行もまた融資を取引する貸し手側の当事者です。
 
一度しか取引しない一見(いちげん)さんである皆さんが、
住宅ローンの知識がない事を逆手にとって、
35年も掛けて返済する住宅ローンを
“銀行側の利益”に立って話を進めて来ようとします。
 
1000万円クラスの買物となる土地。
 
3000万円~4000万円クラスの取引となる住宅ローン。
 
これらのリスク回避と、より賢くお得に家づくりを進められるように、
セカンドオピニオンとして
“家づくりを一緒に進める住宅会社” まずは見つけて、
その住宅会社と一緒に土地探しも住宅ローンも進めて行きましょう。
 

 
 
■お金以上に大切な家づくりの意味…。それは子供との関係性。
 
静岡県のお子様の多くは東京や名古屋の大学へ進学することが多いようです。
 
そして、そのまま県外で就職・結婚した場合には、
子供とは18年間しか一緒に暮らせないことになります。
 
これを「18年も」一緒にいられる。
 
と思うか、
 
「18年しか」いられない。
 
と思うかは、人それぞれかと思います。
 
しかし、多くの方は子供と一緒に過ごせる時間はこんなものかと、
「18年間」という年数に向き合っておられると思います。
 
しかし、実際に子供と過ごす時間は
18年間よりもかなり少ないことを是非知っていただきたいのです。
 
親が仕事に使う時間や子供が学校へ使う時間、
そして睡眠をそこから差し引くと、
何と高校卒業までに子供と過ごせる時間は、
実質的に6.5年間しかないのだそうです。
 
しかも小学校に入学するまでに、
そのおよそ半分にあたる47.9%が既に終わってしまいます。
 
また、子供は成長に合わせて親との向き合い方を変えて行きます。
 
自分の世界がお父さんとお母さんだけで満たされている時期は、
小学校に上がるまでに殆ど終わってしまいます。
 
しかし、この生まれてから小学校に入学するまでの「暮らしの質」によって、親子の関係性は大きく変わってしまうのです。
 
この限りのある小学校入学までの時間。
 
もしあなたが親であれば、次のどちらの毎日を選びますか?
 
①無邪気にはしゃぐ我が子と、一緒になって遊び楽しむ毎日。
 
②無邪気にはしゃぐ我が子を、周りに迷惑がかかるからと叱り続ける毎日。
 
察しの良い方はもうお分かりでしょう。
 
①はマイホームでの毎日、②はアパートでの毎日です。
 
この「暮らしの質」が将来の親子関係に決定的な差を生み出します。
 
それでもあなたは「上の子が小学校に上がるまでに家づくりを」と、
アパートでの生活をお続けになりますか?
 
それとも、将来に渉ってより良い親子関係を築くために
マイホームでの生活をお選びになりますか?
 
ティアラでは、住まいを通して大切なお子様との絆を
どのように築くかを真剣に考えております。
 
そしてその実現のために、間取りや階層などの設計や、
返済計画やライフシミュレーションなどの資金計画に力を入れ、
皆様の理想の家族像の実現に力を入れているのです。
 

 
 
■30歳で建てて45歳で完済する!
 幸せを実現する“返済計画”
 
色々な雑誌や住宅会社でも、
家づくりを成功させるために大切なのは
「資金計画」であると言います。
 
確かに資金計画は住宅価格や土地価格、
諸経費などの全体予算を算出し、
月々の返済額や返済総額を記載したものなので、
家づくりに掛かるお金を“見える化”する必須アイテムと言えるでしょう。
 
このように資金計画はとても大切ですが、
それだけでは“買う時”だけの価格や返済月額しか把握出来ません。
 
しかし、本当に心配なことと言えば
 
返済して行けるかどうか?
 
これではないでしょうか?
 
なぜなら“返済して行けるかどうか”
こそが本当の家づくり予算を決める“ものさし”となるからです。
 
それを確認しなければ家計の崩壊を招いたり、
せっかくの一生に一度の家づくりなのに、
余力を残し過ぎてああすれば良かった、
こうすれば良かったの味気のない家づくりにしてしまいます。
 
そこで資金計画に「ライフシミュレーション」を加えて、
将来掛かる生活費や教育費などを捻出しながら
住宅ローンを払って行けられるかを確認する会社もあります。
 
当社でも自社開発した「未来家計簿」という
ライフシミュレーションがあります。
 
しかし、資金計画書通りに
住宅ローンを返済していくライフシミュレーションをいくら見ても、
子供が高校や大学へ進学する時に掛かる家計の負担は、
実際に実現可能かどうか疑わしい結果になってしまうものばかりです。
 
それに資金計画は、計画を実行される皆さんが
本来は作らなければ意味がありません。
 
年収や自己資金や親からの援助を聞いただけで、
住宅会社から一方的に渡される資金計画に、
一体どんな意味があるのでしょうか?
 
皆さんはその資金計画を参考にして、
本当に家づくりを実行されますか?
 
恐らくそんな一方的に渡された資金計画を
実行される方はいないと思います。
 
何故なら資金計画は実行者である
皆さんが作らなければ意味がないからです。
 
しかし資金計画を行うのはとても難しいものです。
 
普段家づくりを仕事にしていない限り、
資金計画をつくることはできません。
 
そこで当社では、住まいのプロとして
資金計画をつくるお手伝いをしております。
 
それは、あくまでも
「実行者である皆さんが主体」でつくる資金計画です。
 
例えば、小さなお子様がいる若いご夫婦の要望が、
教育費を楽に捻出できる返済計画であれば、
それを作らなければ実行する気持ちになれないでしょう。
 
また、ある程度年齢を重ねたご夫婦の要望が、
定年を迎える前に完済する返済計画であれば、
それを作らなければ実行する気持ちにはなれないと思います。
 
一つとして同じ状況のご家族はいないのです。
 
だからこそ状況を一番よく知る皆さんが 主体で
資金計画はしなければならないのです。
 
ご家族毎の状況に合わせ、
教育費と老後費の捻出を可能とし、
家づくりを行う皆さんが実現可能な資金計画。
 
これを共同作業で作成し、
最適な予算で最高の家づくりができるようサポートしております。
 

 
 
■価格、デザイン、耐震、性能、色々あるけど決め手はやっぱり『人』!
家の決め手は色々あります。
 
それは大きく分けて「モノ」と「ヒト」の2つの要素に分かれます。
 
まず「モノ」に分類されるのは、
価格やデザイン、間取りや性能など
家の「モノ」にまつわる要素となります。
 
一方、「ヒト」は家を提供する会社の理念や
そこで働く人の気概やマインドが要素となります。
 
家は買い物ですので、ついつい価格や間取りなどを
“決め手”に判断したくなるものですが、
このような「モノ」だけを決め手に住宅会社を判断するのはとても危険です。
 
何故なら家は、同じ図面と同じ仕様書があれば
全く同じ家を建てることができる「モノ」だからです。
 
従って「モノ」だけで選ぶと、同じくらい大切な「ヒト」を見落として、
家づくりのパートナーを決めることに繋がります。
 
そうすると、後々後悔する家づくりになっていまう可能性が
とても高くなるのです。
 
ましてや家づくりのパートナーを決めた後は、
コーディネートや融資の申し込みを始めとした
様々な家づくりのエスコートがあります。
 
他にも現場工事における品質管理が待っていますし、
家をお引渡ししてからはアフターメンテナンスとしてのお付き合いが何十年と待っております。
 
これらをハイクオリティーにする要素は、
ずばりその住宅会社の持つ「ヒト」次第。
 
これに尽きます。
 
なぜならそれは、住宅会社の理念やそこで働く人の気概や
マインド次第なのです。
 
そこで、あえてティアラが住宅会社の本当の決め手とは
何かを皆様にお伝えすのであれば、
家にトラブルが発生し修理をしなければならない時
『誰の顔が思い浮かぶか?』
これが大切なのではないかと考えております。
 
つまり住宅会社選びで一番重要なのは『誰から買うか』なのです。
 
当社でも価格やデザイン、間取りや性能など、
家に必要な「モノ」にも十分に力を入れておりますが、
同じくらい大切な「ヒト」にも大変力を入れております。
 
皆様の一生に一度の家づくりが大成功されるように、
是非見学会で当社の「ヒト」に触れていただけましたら幸いです。
 
 
 
 
■ワクワクする提案。自分のこだわりが実現していく喜び。
 ずっと暮らす家だからS様が選択したのは平屋でした。
 
土地探しや資金など、家づくりをされる皆さんがお持ちの課題をひとつずつ解決し、S様は徐々に形になるデザインや間取りにとてもワクワクされておられました。
 
そしてS様のご希望が、私達の提案によってより良くなることをとても楽しんでおられました。
 
こうして完成したS様のお住まいは、シンプル且つ特徴的な表情を持つ平屋となりました。
 
白い外壁にグレーのアクセント、そして『犬走り』といわれる土間を設け
夜はダウンライトで照らされます。
 
窓がない外観はまるでお店のような設え。
 
そんな窓がない外観からは想像もできない明るい室内は、中庭と坪庭から陽射しがこぼれるひだまりの空間です。
その明るい空間は、きっと来客者をビックリさせることでしょう。
 
玄関には土間付きの大きなシューズクロークが併設。
そこには靴や傘だけでなく、お出かけ時に羽織るコートを掛けることも。
生活習慣と間取りが融合した使いやすい収納は、住めば住むほど満足度が上がる空間となっています。
 
L字型のLDKは24.5帖の大きさ。
 
そんなLDKには空吹き抜けの中庭と、落ち着いた雰囲気の坪庭を併設。
明るさの空間とゆっくり時間が流れそうな空間の2面性を持ち合わせました。
 
そんなキッチンの隣りには、買い置きの食品以外に家族の持ち物も楽々収納できる背面収納。
 
LDKから生活感を取り除きスッキリおしゃれな空間を演出します。
 
「管理できる収納」は、家事に忙しい奥様をアシストする生活応援収納です。
それぞれの生活習慣を大切にするために、負担となる動線をいかに排除していくか。これがS様の間取りづくりのテーマだったかもしれません。
 
もちろん将来迎える定年後の生活を見据えて様々な工夫を凝らし、お金のかからない老後生活に備えて準備万端のお住まいともなりました。
 
住まいの考え方ひとつで、こんなにも暮らしが変わることを、また同じ家なのにこんなにも楽しいことをお分かりいただける“注文住宅のお手本”のような住まいが完成いたしました。
 
この度の完成見学会は、これから家づくりをご検討される皆様の参考にして頂ければと、特別にS様が自邸を2日間限定で開放してくださいました。
 
この機会に是非ご覧いただき、家づくりの参考にして頂けましたら幸いです。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
 
 
 

■注文住宅だから実現したS様のこだわりポイント。

①窓を無くし究極まで研ぎ澄まされたシンプルな外観。

昼は青空のアウターリビング、夜は天然のプラネタリウム、
 家の内側に置かれた6.0帖の大きな空吹き抜けの中庭。

③中庭から溢れる陽射しが出迎える、明るくておしゃれな玄関。

④玄関に隣接された2.4帖の土間のあるシューズクローク。

⑤家事を10倍楽に楽しく!楽短家事動線を実現したLDK。

⑥坪庭が眺められる玄関横のモダンな和室は急な客時に大活躍

脱ぐ→洗う→干す→取り込む!
 3メートルで完結する最短距離、最短時間、最少手間の画期的洗濯動線。

⑦スタイリッシュな間接照明。


是非家づくりの参考に、家族そろって見学会へ
お越しください!お子様のお世話は、
当社スタッフがさせて頂きますので
お父様お母様も、安心してご覧いただけます。

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