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デザインや間取りの無駄を省いてイニシャルコストによる負担を軽減するだけでなく、 生活に使用するエネルギーに「 自然エネルギー」を活用することで、消費エネルギーの無駄を省きランニングコストの負担を軽減する、パッシブデザインの設計手法を併せ持ったシンプリーラグゼ、それがスクエアーズです。より快適で健康で省電気代の家を約束するハイブリッドデザイナーズハウスです。

 
 
デザインや間取りの無駄を省いてイニシャルコストによる負担を軽減するだけでなく、 生活に使用するエネルギーに「 自然エネルギー」を活用することで、消費エネルギーの無駄を省きランニングコストの負担を軽減する、パッシブデザインの設計手法を併せ持ったシンプリーラグゼ、それがスクエアーズです。より快適で健康で省電気代の家を約束するハイブリッドデザイナーズハウスです。


一般的に、オシャレでカッコイイ家というのは住みにくいと言われます。
これは、デザイン性を保つために性能や頑丈さ、そして住みやすさという貴重な要素を犠牲にしているからです。あくまでも家が主役という考えのもと、建築家や設計士のエゴで作ってしまい、本来主役となるべき家族の生活を蔑ろにしてしまっていると言えるでしょう。
しかし、すべてのカッコイイ家が住みにくいわけではありません。
SIMPLY LUXEの『デザイン』がカッコ良さと住みやすさの共存を可能にします。
しかしただ単にデザイン性だけを追い求めてシンプルな家を建てると、そこには必ず「無理」や「不便」が生じます。
 
どうシンプルなのか<なぜシンプルなのか
SIMPLY LUXEのデザインにおいて最大の特徴は、これまでの家に比べて視覚的要素が圧倒的に少なく、シンプルなデザインになっていることです。
快適さや暮らしやすさを保ちながら、不要なものを取り除いていき、シンプルですっきりしたデザインを生み出していくのです。
それはデザインありきで始まるのではなく、いわば「機能美」と呼ぶべき美しさ。そこに住む人が快適で幸せになれる要素を見つめ、それを追求することで生まれるデザインなのです。
重要なのは、「どうシンプルなのか」ではなく、「なぜシンプルなのか」です。

 

デザイナーズ住宅は高い!
このようなイメージをお持ちの方も多いでしょう。
それは、デザインという価値を付け加えるために無駄な装飾や設計を加算したり、建築家が作品づくりに傾倒することにより価格が上がります。
したがって、「デザイナーズ住宅は高い!」となるわけです。
しかし、この常識をSIMPLY LUXEの『概念』が覆します。
 
機能を落とさず必要ないものを省く、合理的な家づくり 
SIMPLY LUXEには普通の家には当たり前のようにあるものがありません。従来の家にある多くの無駄を省いているからです。例えば廊下。部屋と部屋を繋ぐだけの空間に、はたして貴重なコストやスペースを無駄に使う必要があるのでしょうか。廊下を必要としない間取りを組むことが出来たのなら、余計な建築資材を使わずに済みます。
このように廊下ひとつとってみても、無駄を省くことで質を落とすことなくお金の負担を軽減できるのです。
デザイナーズ住宅とは、デザイナーが気のままにデザインしたものを言うのではなく、問題点を解決しながら、合理的で住みやすくする事がデザインだと思っています。
余計なものをそぎ落とした結果が負担を減らす事につながり、家を建てる本来の目的を実現できるのです。


『大きな窓を全開にして、気持ちの良い日光や風を室内に採り入れたい』。これはマイホームを手にする際に多くの人が望むことでしょう。
実際に大抵の家が、南側にリビングを持ってきて大きな窓を取り付けます。太陽の光が照らす開放感あふれるリビングはいつも明るく、心地よい風が室内を快適にする・・・そんな効果を期待してのプランでしょう。
しかし・・・入居した後の実際の生活はどうでしょうか。
外からの視線を気にして一日の大半をカーテンで閉ざし、本来の開放感を得られない生活を送ってはいないでしょうか?
 
開放感を得ながら視線をシャットアウトするSIMPLY LUXEの新たな提案
開放感と外からの視線、その決して共存できない2つをSIMPLY LUXEの『工夫』が解決します!
SIMPLY LUXEでは、外からの視線が入り込む道路面や隣接する家がある方向に、むやみに大きな窓を作ることはしません。そうすることで、外からの視線を気にすることがなくなり、同時にカーテンや雨戸の出費を抑えます。 しかしこれでは開放感がない?
イエイエ、これらの解決策として新たな提案をご用意します。
外からの視線をシャットアウトしながら開放的な暮らしを守るための工夫がいくつかあり、それらによって外からの視線が入らない方法で太陽の光が差し込む中、思いっきり開放的にくつろぐことができます。
 
防犯性能を上げるこれからの新常識
家の外側に窓がないメリットが更にあります。
それは防犯性能です。
日本の住宅侵入窃盗件数の内、半数以上を占めるのが窓からの侵入と警視庁は発表しています。
それは何故なのか。
窓を割って侵入するのが簡単で手っ取り早いからです。
その侵入経路を断つことで、防犯性能は格段に上がります。
窓のある家、窓のない家、侵入犯がどちらを選ぶかは明確です。
外側に窓がなく中庭のある家をつくる事で、コストカットしながら防犯性能を上げる事ができるのです。あなたは今までの常識が正しいとは限らない事に、気づかなければなりません。
SIMPLY LUXEはこれからの新常識としてこれらをご提案します。


マイホームを手にしたら、「収納を充実させて家の中はいつもスッキリ」と誰もが思い描くことでしょう。
しかし現実は・・・ダイニングテーブルには子供の幼稚園や小学校の書類が山積みになり、ダイニングチェアには子供服が掛けてあり、床にはランドセルやおもちゃが散乱し・・・家の中だけではありません。庭を見ると、三輪車や自転車、外で遊ぶ子供のおもちゃが散乱・・・「こんなはずではなかった」と多くの子育て世代の方が嘆いているのをよく耳にします。
ただ、子育て中は散らかるものだから仕方ない、と諦めてしまう必要はありません。これらの問題
はSIMPLY LUXEの『間取り』が解決します。
 
シンプル設計は子育てにも家事にも優しい  
SIMPLY LUXEの設計は、その名の通り家族の生活動線をできる限りシンプルになるよう工夫しています。生活の中心であるリビングと子供部屋の動線が限りなく近いことで、子供のものを子供部屋にしっかり収納できるようになり、またパントリーや土間収納もリビング近辺にあるため、リビングをいつもスッキリとキレイに保つことが可能となります。
片付けられない状況はその環境にも原因があると考えられます。片付けやすい環境を作ることこそ、家を綺麗に保つ近道となるでしょう。

夢のマイホーム計画を家族で話し合い行動すると、最初にぶつかる壁が「希望する土地が見つからない・・・」という土地に関する問題ではないでしょうか。
いま住んでいるところからはあまり離れずに、学区も変えず、駅や公園、スーパーなどの近隣施設が充実していて、ある程度の広さがあって、日当たりが良く、そして予算内に収まる土地。
そんな土地を探してもなかなか見つかるわけもなく、マイホーム計画がうまく進まないという方も少なくないでしょう。
土地というものは人気があればあるほど価格が高くなるものです。したがって、すべての要望を満たそうとすると高額になり、手に入れづらくなります。
例えば日当たり。
『マイホームはたくさんの日差しが入り込む明るい家にしたい』と思い、多くの人が日当たりの良さを求めて、南向きの土地を中心に探します。ただ、同じ地域、同じ広さの場合、南向きの土地は割高になります。
しかし、日当たりの悪い土地を選んでしまってはせっかくのマイホームが暗くなってしまうから、躍起になって南向きの土地ばかりを探してしまう、例え価格が高くなろうとも・・・。
そうなると全体の予算を上げるか、家の予算を減らすしかなくなります。こんなことをしていたら家族が思い描く夢とはどんどんかけ離れてしまいます。
その不安を取り除くのがSIMPLY LUXEです。
 
採光は南からだけでなく家全体で
先述の通り、南側からの光にこだわり過ぎてしまうと、カーテンを閉め切った場合、家の中は暗くなってしまいます。また、日の光が強すぎて、熱や眩しさを感じてしまうこともあるでしょう。
ただ、南側の方が日当たりが良いとはいえ、日中の太陽は南にあるわけではなく上にあります。
SIMPLY LUXE(シンプリーラグゼ)では、日の光を南からはもちろん、家全体から採り入れる設計になっています。家の要所にある、外からの視線が入らないフロストガラスや吹き抜け、計算された反射光によって、自然で心地の良い光が家全体を包み込みます。
例え南向きの土地じゃなくても、「外観からは想像できない室内の自然な明るさ」をSIMPLY LUXE が可能にします。

 01.カッコイイ≠住みにくい 

 
一般的に、オシャレでカッコイイ家というのは住みにくいと言われます。
これは、デザイン性を保つために性能や頑丈さ、そして住みやすさという貴重な要素を犠牲にしているからです。あくまでも家が主役という考えのもと、建築家や設計士のエゴで作ってしまい、本来主役となるべき家族の生活を蔑ろにしてしまっていると言えるでしょう。
 
しかし、すべてのカッコイイ家が住みにくいわけではありません。
SIMPLY LUXEの『デザイン』がカッコ良さと住みやすさの共存を可能にします。
 
しかしただ単にデザイン性だけを追い求めてシンプルな家を建てると、そこには必ず「無理」や「不便」が生じます。
 
どうシンプルなのか<なぜシンプルなのか
 
SIMPLY LUXEのデザインにおいて最大の特徴は、これまでの家に比べて視覚的要素が圧倒的に少なく、シンプルなデザインになっていることです。
快適さや暮らしやすさを保ちながら、不要なものを取り除いていき、シンプルですっきりしたデザインを生み出していくのです。
それはデザインありきで始まるのではなく、いわば「機能美」と呼ぶべき美しさ。そこに住む人が快適で幸せになれる要素を見つめ、それを追求することで生まれるデザインなのです。
重要なのは、「どうシンプルなのか」ではなく、「なぜシンプルなのか」です。

 
 

 
 
 

 
 

 

 
 

  

 02.デザイナーズ住宅≠高い  
  

デザイナーズ住宅は高い!

このようなイメージをお持ちの方も多いでしょう。
それは、デザインという価値を付け加えるために無駄な装飾や設計を加算したり、建築家が作品づくりに傾倒することにより価格が上がります。
したがって、「デザイナーズ住宅は高い!」となるわけです。
 
しかし、この常識をSIMPLY LUXEの『概念』が覆します。
 
機能を落とさず必要ないものを省く、合理的な家づくり
 
SIMPLY LUXEには普通の家には当たり前のようにあるものがありません。従来の家にある多くの無駄を省いているからです。例えば廊下。部屋と部屋を繋ぐだけの空間に、はたして貴重なコストやスペースを無駄に使う必要があるのでしょうか。廊下を必要としない間取りを組むことが出来たのなら、余計な建築資材を使わずに済みます。
このように廊下ひとつとってみても、無駄を省くことで質を落とすことなくお金の負担を軽減できるのです。
 
デザイナーズ住宅とは、デザイナーが気のままにデザインしたものを言うのではなく、問題点を解決しながら、合理的で住みやすくする事がデザインだと思っています。
余計なものをそぎ落とした結果が負担を減らす事につながり、家を建てる本来の目的を実現できるのです。

 
 03.開放感≠外からの視線

 
『大きな窓を全開にして、気持ちの良い日光や風を室内に採り入れたい』。これはマイホームを手にする際に多くの人が望むことでしょう。
実際に大抵の家が、南側にリビングを持ってきて大きな窓を取り付けます。太陽の光が照らす開放感あふれるリビングはいつも明るく、心地よい風が室内を快適にする・・・そんな効果を期待してのプランでしょう。
しかし・・・入居した後の実際の生活はどうでしょうか。
外からの視線を気にして一日の大半をカーテンで閉ざし、本来の開放感を得られない生活を送ってはいないでしょうか?
開放感を得ながら視線をシャットアウトするSIMPLY LUXEの新たな提案
開放感と外からの視線、その決して共存できない2つをSIMPLY LUXEの『工夫』が解決します!
SIMPLY LUXEでは、外からの視線が入り込む道路面や隣接する家がある方向に、むやみに大きな窓を作ることはしません。そうすることで、外からの視線を気にすることがなくなり、同時にカーテンや雨戸の出費を抑えます。しかしこれでは開放感がない?
イエイエ、これらの解決策として新たな提案をご用意します。
外からの視線をシャットアウトしながら開放的な暮らしを守るための工夫がいくつかあり、それらによって外からの視線が入らない方法で太陽の光が差し込む中、思いっきり開放的にくつろぐことができます。
防犯性能を上げるこれからの新常識
家の外側に窓がないメリットが更にあります。
それは防犯性能です。
日本の住宅侵入窃盗件数の内、半数以上を占めるのが窓からの侵入と警視庁は発表しています。
それは何故なのか。
窓を割って侵入するのが簡単で手っ取り早いからです。
その侵入経路を断つことで、防犯性能は格段に上がります。
窓のある家、窓のない家、侵入犯がどちらを選ぶかは明確です。
外側に窓がなく中庭のある家をつくる事で、コストカットしながら防犯性能を上げる事ができるのです。あなたは今までの常識が正しいとは限らない事に、気づかなければなりません。
SIMPLY LUXEはこれからの新常識としてこれらをご提案します。

 
 

 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 
 

 

 
 04.子育て≠散らかる

 
マイホームを手にしたら、「収納を充実させて家の中はいつもスッキリ」と誰もが思い描くことでしょう。
しかし現実は・・・ダイニングテーブルには子供の幼稚園や小学校の書類が山積みになり、ダイニングチェアには子供服が掛けてあり、床にはランドセルやおもちゃが散乱し・・・家の中だけではありません。庭を見ると、三輪車や自転車、外で遊ぶ子供のおもちゃが散乱・・・「こんなはずではなかった」と多くの子育て世代の方が嘆いているのをよく耳にします。
 
ただ、子育て中は散らかるものだから仕方ない、と諦めてしまう必要はありません。これらの問題
はSIMPLY LUXEの『間取り』が解決します。
 
シンプル設計は子育てにも家事にも優しい
 
SIMPLY LUXEの設計は、その名の通り家族の生活動線をできる限りシンプルになるよう工夫しています。生活の中心であるリビングと子供部屋の動線が限りなく近いことで、子供のものを子供部屋にしっかり収納できるようになり、またパントリーや土間収納もリビング近辺にあるため、リビングをいつもスッキリとキレイに保つことが可能となります。
片付けられない状況はその環境にも原因があると考えられます。片付けやすい環境を作ることこそ、家を綺麗に保つ近道となるでしょう。
 

 

 
 
05.日当たりの悪い土地≠暗い

 
夢のマイホーム計画を家族で話し合い行動すると、最初にぶつかる壁が「希望する土地が見つからない・・・」という土地に関する問題ではないでしょうか。
いま住んでいるところからはあまり離れずに、学区も変えず、駅や公園、スーパーなどの近隣施設が充実していて、ある程度の広さがあって、日当たりが良く、そして予算内に収まる土地。
そんな土地を探してもなかなか見つかるわけもなく、マイホーム計画がうまく進まないという方も少なくないでしょう。
土地というものは人気があればあるほど価格が高くなるものです。したがって、すべての要望を満たそうとすると高額になり、手に入れづらくなります。
例えば日当たり。
『マイホームはたくさんの日差しが入り込む明るい家にしたい』と思い、多くの人が日当たりの良さを求めて、南向きの土地を中心に探します。ただ、同じ地域、同じ広さの場合、南向きの土地は割高になります。
しかし、日当たりの悪い土地を選んでしまってはせっかくのマイホームが暗くなってしまうから、躍起になって南向きの土地ばかりを探してしまう、例え価格が高くなろうとも・・・。
そうなると全体の予算を上げるか、家の予算を減らすしかなくなります。こんなことをしていたら家族が思い描く夢とはどんどんかけ離れてしまいます。
その不安を取り除くのがSIMPLY LUXEです。
採光は南からだけでなく家全体で
先述の通り、南側からの光にこだわり過ぎてしまうと、カーテンを閉め切った場合、家の中は暗くなってしまいます。また、日の光が強すぎて、熱や眩しさを感じてしまうこともあるでしょう。
ただ、南側の方が日当たりが良いとはいえ、日中の太陽は南にあるわけではなく上にあります。
SIMPLY LUXE(シンプリーラグゼ)では、日の光を南からはもちろん、家全体から採り入れる設計になっています。家の要所にある、外からの視線が入らないフロストガラスや吹き抜け、計算された反射光によって、自然で心地の良い光が家全体を包み込みます。
例え南向きの土地じゃなくても、「外観からは想像できない室内の自然な明るさ」をSIMPLY LUXE が可能にします。
 

 
 


 

 


2020年に義務付けられたH28年省エネ基準を満たすためには、「断熱性能」と「気密性能」の向上が不可欠です。
これらにより外気の熱を室内に伝えにくくし、室内で発生した熱を逃がしにくくすることで、保湿性に優れた快適な空間が生まれます。
どれだけ他の要素に力を入れても、断熱を怠ると夏暑く冬寒い家になってしまう、パッシブデザインで最も大切な要素です。
 


夏涼しく、冬暖かく。を実現するために大切な日射遮蔽(日射取得)のデザイン。
夏の日差しを遮り室内温度の上昇を抑えることで冷房負担を軽減し、冬の日差しを室内に取り入れることで室内を暖め、暖房負担を減らします。
四季に応じて、電気を使用せずに快適な空間づくりをサポートし、環境と家計の負担軽減を実現します。

 


風は、身体に当たると涼しいと感じ、室内に溜まった熱を排出して涼しくします。パッシブデザインでは、風を考え、計算し、積極的に利用するので、電気代を掛けずに快適性の向上を図ります。
冷房を付け続けた室内空間は、果たして本当に快適でしょうか?
自然の風がふんだんに入ってくる家には、何にも代えられない快適さがあることでしょう。
 


おひさまの光があふれる明るい室内は、気持ちが弾み笑顔がほころび、家族の絆が深まります。
自分がこれから家づくりを始めるのであれば、そんな室内で暮らしたいと願うことは当たり前ですよね?
そこでパッシブデザインでは、設計のあらゆる手段を講じて、敷地やその周辺状況から導き出した最適解によって、昼間に人工照明を点けなくても過ごせる室内を創出します。

冬の朝、寒くて起きられない事はありませんか?
夏の夜、暑さで眠れない事はありませんか?
寒い冬の朝に冷たい床に足を付ける・・・。
夜暑さで眠れなくて寝不足・・・。
そんな生活とはおさらばしましょう。
日射熱利用暖房(蓄熱)をデザインすることで、夏は35度以下、冬は15度以上に室内を保ち、各部屋の温度差を5度以下にして、快適でヒートショックや、熱中症対策も考えた健康な住まいを最小限の電気代で実現します。
 

01.断熱のデザイン

 

2020年に義務付けられたH28年省エネ基準を満たすためには、「断熱性能」と「気密性能」の向上が不可欠です。
これらにより外気の熱を室内に伝えにくくし、室内で発生した熱を逃がしにくくすることで、保湿性に優れた快適な空間が生まれます。
どれだけ他の要素に力を入れても、断熱を怠ると夏暑く冬寒い家になってしまう、パッシブデザインで最も大切な要素です。
 

 

夏涼しく、冬暖かく。を実現するために大切な日射遮蔽(日射取得)のデザイン。
夏の日差しを遮り室内温度の上昇を抑えることで冷房負担を軽減し、冬の日差しを室内に取り入れることで室内を暖め、暖房負担を減らします。
四季に応じて、電気を使用せずに快適な空間づくりをサポートし、環境と家計の負担軽減を実現します。

02.日射遮蔽デザイン

 

03.自然風利用のデザイン

 

風は、身体に当たると涼しいと感じ、室内に溜まった熱を排出して涼しくします。パッシブデザインでは、風を考え、計算し、積極的に利用するので、電気代を掛けずに快適性の向上を図ります。
冷房を付け続けた室内空間は、果たして本当に快適でしょうか?
自然の風がふんだんに入ってくる家には、何にも代えられない快適さがあることでしょう。

 

おひさまの光があふれる明るい室内は、気持ちが弾み笑顔がほころび、家族の絆が深まります。
自分がこれから家づくりを始めるのであれば、そんな室内で暮らしたいと願うことは当たり前ですよね?
そこでパッシブデザインでは、設計のあらゆる手段を講じて、敷地やその周辺状況から導き出した最適解によって、昼間に人工照明を点けなくても過ごせる室内を創出します。

04.昼光利用のデザイン

05.日射熱利用暖房のデザイン

 

冬の朝、寒くて起きられない事はありませんか?
夏の夜、暑さで眠れない事はありませんか?
寒い冬の朝に冷たい床に足を付ける・・・。
夜暑さで眠れなくて寝不足・・・。
そんな生活とはおさらばしましょう。
日射熱利用暖房(蓄熱)をデザインすることで、夏は35度以下、冬は15度以上に室内を保ち、各部屋の温度差を5度以下にして、快適でヒートショックや、熱中症対策も考えた健康な住まいを最小限の電気代で実現します。

 
 
 
快適性は機械ではなく設計でつくる 

 

快適性は機械ではなく
設計でつくる 

 
 
スクエアーズはシンプリーラグゼの最上級モデル。例えば、室内の壁や天井、床の仕上には蓄熱作用の高い本物の自然素材を使用し、清浄な空気とパッシブデザインによって生まれる優れた温熱環境の実現で、ご家族の健康を強力にアシストします。設計で高性能住宅を建てるから、電気食わずの故障知らず。ただの高気密高断熱の家とは一線を画すお住まいです。自立型循環住宅へと通ずる高い次元の性能であなたの暮らしに本物の「快適性」「健康」「低電気代」を実現します。
  

スクエアーズはシンプリーラグゼの最上級モデル。例えば、室内の壁や天井、床の仕上には蓄熱作用の高い本物の自然素材を使用し、清浄な空気とパッシブデザインによって生まれる優れた温熱環境の実現で、ご家族の健康を強力にアシストします。設計で高性能住宅を建てるから、電気食わずの故障知らず。ただの高気密高断熱の家とは一線を画すお住まいです。自立型循環住宅へと通ずる高い次元の性能であなたの暮らしに本物の「快適性」「健康」「低電気代」を実現します。

 

※上記坪単価は平屋(UNITY)は30坪、二階建て(DUAL)40坪で建てた場合の金額です。
※価格はすべて税抜き価格の表記になります。
※仮設費用・屋外給排水工事・カーテン工事・地盤補強工事(地盤調査結果により)・土地購入関連費用・外構工事・家具電化エアコン代・建築、融資、その他諸経費などは本体価格には含まれません。
※住宅本体価格は2019年8月のもので諸事情により変更となる場合があります。建築地の諸条件および建築時期により別途費用が発生する場合があります。
※詳しい比較検討が必要な場合は、仕様や価格の詳細をティアラまでお問い合わせください。

 

 
 

※上記坪単価は平屋(UNITY)は30坪、二階建て(DUAL)40坪で建てた場合の金額です。
※価格はすべて税抜き価格の表記になります。
※仮設費用・屋外給排水工事・カーテン工事・地盤補強工事(地盤調査結果により)・土地購入関連費用・外構工事・家具電化エアコン代・建築、融資、その他諸経費などは本体価格には含まれません。
※住宅本体価格は2019年8月のもので諸事情により変更となる場合があります。建築地の諸条件および建築時期により別途費用が発生する場合があります。
※詳しい比較検討が必要な場合は、仕様や価格の詳細をティアラまでお問い合わせください。

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